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アイリスオーヤマ|ドリップケトルを使ってみた感想を教えます!その他口コミも紹介☆

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アイリスオーヤマのドリップケトルレビュー

 

アイリスオーヤマのドリップケトルを購入検討中の方へ向けたレビュー記事です。実際にドリップケトルを使用してみた中で気づいた点や気になった点などを教えます。他の方の口コミも参考にした上で、どんな方におすすめなケトルなのかを紹介します。アイリスオーヤマのケトルの購入を考えているけど、実際のところはどうなのか気になる方にとって参考になれば幸いです。

 

 

アイリスオーヤマのドリップケトルとは

 

ケトルが壊れてしまって買い替えを検討している方、新生活を始めるために新しく購入を考えている方、アイリスオーヤマのケトルが選択肢に入っている方が多いのではないでしょうか。

私もつい最近、これまで使用していた象印の電気ケトルが故障してしまい、買い替える為に新しいケトルを探していました。今、ケトルは種類が非常に多くて迷ってしまう方も多いと思います。そんな中で、コストパフォーマンスに定評があるアイリスオーヤマのケトルにたどり着いた私ですが、デザインと値段の安さからあっさり購入を決めました。

アイリスオーヤマの家電だから品質も信頼できるし、コストパフォーマンスで右に出るものはいないだろうと考える方も多いはず。そんなアイリスオーヤマのケトルの中で私が購入したのはドリップケトルというモデルです。このドリップケトルの概要を紹介した上で、使用した感想や口コミについて触れていこうと思います。

 

ドリップケトルの概要

アイリスオーヤマのドリップケトルの仕様について簡単に紹介します。

アイリスオーヤマのドリップケトル

出典:amazon

  • 商品名:ドリップケトル(温度調節付)
  • 型式名:IKE-C600T-B
  • 定価 :¥6,980(アイリスプラザより)

商品名と型式は上記のものになります。ちなみに、このシリーズはもう一つ『IKE-C600-W』という一回り小さいモデルもあります。この小さいモデルの方は温度調節機能も無いため、シンプルでかつコンパクトな商品となっています。ですので、今回購入した『IKE-C600T-B』の方が高機能モデルです。

▽ 基本仕様項目は下記のようになっています。

電源 AC100V(50/60Hz共用) 消費電力 1200W
容量 約0.6L サイズ W266×D223×H222mm(電源プレート含む)/W266×D130×H187mm(電源プレート含まず)
重量 1300g(電源プレート含む)/700g(電源プレート含まず) コードの長さ 約1.2m

▽特徴

  • 温度調節機能付き
  • 沸騰後自動電源OFF機能付き
  • 空焚き防止機能付き

温度調節機能は5℃刻みで設定することが可能です。沸騰・コーヒー・日本茶という3つの温度設定は既にされている為、用途に応じて選択してスタートするだけです。沸騰は100℃、コーヒーは90℃、日本茶は70℃となっています。

沸騰後は自動的に電源がOFFになる為、スタートしたら放っておくだけで問題ありません。空焚き防止機能が搭載されていますので、ケトル内に水が入っていないと電源が自動的に切れますので安全です。

その他の特徴として、インテリア調のデザインが売りです。ティーポットのような細いの注ぎ口と、おしゃれな持ち手形状が雰囲気を醸し出します。

保温機能も搭載されていますので、1時間であれば設定温度で保温しておくことが可能です。

私はデザインとコスパの高さに惹かれて購入しました。他のメーカーの類似したケトルと比較すると、温度調節機能が付いたケトルは意外にも少ない為、機能的にも非常に魅力を感じましたね。


実際に使用してみた感想(レビュー)

 

では実際にドリップケトルを使用してみた感想を紹介していきます。良い点と気になる点に分けて説明します。

 

◎良いと思う点

個人的に便利だなと思ったところや、これは良いと感じたところをまとめると下記の通りです。

 ○ 良い点 
  • 温度調節機能が便利
  • メンテナンスしやすい
  • 注ぐ流量を調整しやすい
  • 容量0.6Lは十分
  • インテリア映え

 

温度調節機能が便利

温度調節機能

最も素晴らしいと感じた点が温度調節機能です。これはやっぱり便利ですし使い勝手が良いです。

私自身は自宅でコーヒーも飲みますし、お茶やスープなども頻繁に飲みます。ご存知の方も多いでしょうが、コーヒーやお茶は100℃近い熱々過ぎるお湯で注ぐと香りが飛んでしまったり、風味が悪くなったりします。その為、温度調節ができないケトルでは一度沸騰させてから、容器に移し替えたりしてお湯を軽く冷ませる必要がありました。しかも、これでは実際に何℃くらいまで下がったかも分からない為、コーヒーやお茶に最適な温度にすることはほぼ不可能でした。

そんな問題を解決してくれたのでこの点は大満足です。このドリップケトルでは開始時に最適な温度に設定するだけで可能ですし、そのまま保温することもできます。電気ポットでは当たり前な機能かもしれませんが、手軽にすぐお湯を沸かすことができるケトルで、設定温度まで調節できるところが便利なのです。

更に、5℃刻みで温度設定が調節できますので、気温や用途に応じて微調整することも容易です。最小温度は60℃まで設定できますので、ぬるめの飲み物を作る時にもある程度対応できるのかなと思います。

これまで使っていたケトルは単純に沸騰するだけでしたので、なんでもっと早く買い替えなかったのかと少し後悔しております。

 

 

メンテナンスしやすい

ケトルの広い口

ここで言うメンテナンスは掃除のことを指します。メンテナンスしやすいかどうかも調理家電には重要な一つのポイントかと思います。このドリップケトルはメンテナンスがしやすいと感じました。

まず、ケトルの内部がとても洗いやすいです。ふたの取り外しが可能でかつ口が広いので、スポンジを持った手を中に入れて不自由なく洗うことができます。内部に細かな凹凸などもほとんどないのでゴシゴシ洗っても大丈夫です。

また、電源プレート(土台)は表面がコーティングされていてツルツルなので、汚れも簡単に拭いて落とことができます。水が垂れても撥水しますので、水拭きする際や洗う際も気を遣わずに行えます。

家電はいつまでも綺麗に使っていきたい私にとっては非常に魅力的です。

 

 

注ぐ流量を調節しやすい

注ぎ口

ケトルに限らず、ポットやヤカンでもお湯を注ぐ際の流量調節って意外と難しいですよね。でもこのドリップケトルは注ぐ際の流量調節が比較的しやすいです

注ぎ口ノズルが細くなっていることに加えて、緩やかなS字形状になっている為に微調整することが可能なのかと思います。注ぎ口の先端形状は先が尖るように延びていますので、注ぐポイントも狙いやすいと感じました。

コーヒーを淹れるときは特に流量や狙い位置にこだわりますが、傾け方をちょっと変えるだけでゆっくり細くお湯を注ぐことができます。コーヒーをドリップする際は流量が超重要ですからね。今まではケトルから一度コーヒードリップポットに移し替えていたのですが、その作業が不要となりました。

逆にカップラーメン等に注ぐお湯はある程度の勢いがあった方が便利です。そんな場合でも違和感なくお湯を注ぐことができます。私もカップラーメンを良く食べるので多用していますが、不便に感じたことはありません。

ただし、水を内部に入れすぎると最初に注ぐ際はドバッと出やすいので、そこだけは注意が必要ですね。このケトルに限った話ではありませんが。

 

 

容量0.6Lは十分

コーヒーを注ぐ

容量が0.6Lであることに対して不安を感じている方、大丈夫です。一般家庭であれば十分に足ります

この0.6Lという量を分かりやすく表現すると、およそコーヒー4杯分です。アイリスオーヤマの商品紹介ページでも同様に表現されています。4人分のコーヒーやお茶を同時に淹れることができますので、これだけでも十分な量であることが分かります。

まず、一人暮らしの私にとっては十分過ぎてオーバースペックというレベルです。これは当然ですね、コーヒーやお茶、カップラーメンも基本は一人分しか作りませんので足りないことはあり得ません。ちなみにカップラーメンに必要なお湯は300mL程度です。

4人家族ではどうでしょうか。先ほど述べたようにコーヒーは4人分淹れることができます。あと、インスタントのスープを作る際のお湯の量は、1人分で160mL程度ですので若干多めに入れれば大丈夫です。では、その他に何にお湯を使いますか。カップラーメンを家族全員で食べる機会なんてまずありませんよね。

若干多めに入れれば大丈夫と申しましたが、その理由を説明します。正直言うと、最大0.6Lと仕様上は表記されていますが、若干それ以上に多く入ります。私が試してみたところ、150mL近くは水を多く入れることができました。ただ、沸騰時や注ぎ口を考慮すると、安全率をとって0.6Lと定めていることが考えられます。入れすぎると注ぎ口から溢れます。基本的にはこの最大容量を守ることがセオリーですが、多少であれば多めに入れても特に危険なことにはならないということです。でも、ふたギリギリまで入れるのはこぼれたりして危ないですので絶対ダメですよ。

ちなみにカップ焼きそばだと多めに500mLほど必要ですね!

 

 

インテリア映え

ドリップケトルのデザイン性

このドリップケトルを購入した理由がおしゃれなデザインです。アンティーク調のデザインが好きなので選びました。

実物が家に来てキッチンに置いてみましたが、やっぱりおしゃれです。他の調理家電が浮いてしまうほど雰囲気を作ってくれます。なぜか、おしゃれな家電は頻繁に使いたくなってしまいますよね。このドリップケトルを購入してからコーヒーやお茶を淹れる回数がいっそう増えました。

余談ですが、他のメーカーでアンティーク調デザインのケトルで迷ったのが、バルミューダのドリップケトルと、シロカの温度調節付きケトルです。デザインで言えばバルミューダの方が多少好みだったのですが、使い勝手を考慮したら断然アイリスオーヤマのドリップケトルの方が優れています。また、シロカは同じく温度調節機能付きなのですが、トータルコスパで勝りました。

 

デザインにもこだわった方が愛着が沸いて大切に使いたくなりますよね。

 

 

×気になる点

総合的には満足のドリップケトルですが、いくつか気になる点がありましたのでこちらも紹介します。逆にこれらの項目が気にならないという方であれば、もう購入してしまえばOKです。

✕ 気になる点
  • 重く感じる
  • 持ち手の形状が微妙
  • 表面が高温になる

 

重く感じる

重さ

お湯を注ぐ際に少し重く感じました。しばらく使っていると慣れてくるのですが、注ぐ際に傾けるときに重心のバランスのせいかと思いますが、ちょっと力を入れてしまいます。満タンに水を入れた後でも両手で持っているうちは全然重さを意識しないのですが、いざ注ごうとすると重く感じてしまいます。

この原因は持ち手の形状が主な原因なのかもしれません。持ち手の持つ場所と水を入れた量にもよるので一概には言えませんが、以前使用していた象印のシンプルなケトルの方が注ぐ際は軽く感じました。

ただ、片手で注がずに反対の手を添えるようにして両手で注げば何も問題ないです。これについては好みなのかもしれません。

 

持ち手の形状が微妙

持ち手形状

重く感じるに関わる部分ですので、詳細は割愛します。持ちやすいかどうかで言うと、持ちやすくはありません。輪っかになっている上の方を持ってしまいがちですが、全体の重さのバランスが悪く感じます。

また、デザイン的な観点として見た場合の持ち手形状も微妙かなと思います。持ち手が大き過ぎてちょっと浮いているように感じます。全体としてのデザインは良いのですが、強いて言うのであれば持ち手デザインが微妙ということです。他のメーカーのケトルは持ち手は割とスマートでバランスを崩さない程度の印象ですが、このドリップケトルが持ち手が主役のような存在感を感じます。

「買う前に気付けよ」と思うかもしれませんが、それを分かった上でこのドリップケトルを購入しています。それだけ総合的には気に入っています。この持ち手こそが良いのだっていう方もいらっしゃるかもしれませんので、こちらも好みなのかと思います。

 

表面が高温になる

表面温度

ボディがステンレスなので、沸騰後は表面がかなり高温になります。お湯を注ぐ際にボディを触ってしまうと軽くヤケドしてしまうかもしれません。私もヤケドまではしなかったものの、誤ってふれてしまって「熱いっ!」となったことがあります。

ケトルには表面が金属むき出しのタイプと、プラスチック等で覆われているタイプがあります。もし、小さなお子様が間近にいるような環境で使いたいのであれば、表面が熱くならないケトルを選ばれる方が良いかもしれません。

大人が使う分には大して危険でもありませんので、そんなに気にしなくても良いかと思います。

 

 

ドリップケトルの口コミ紹介

 

私の感想だけでは信憑性が低いという方もいるかと思いますので、他の方が使ってみた感想・レビューのコメントを紹介します。今回は、Amazonのレビュー欄と公式通販サイトのアイリスプラザから、内容を抜粋して紹介させて頂きます。

 

水量表示
0.3L,0.6Lの表示がポットの内側に刻印されてますが、刻印場所が取っ手側に付けてあるので取っ手を持って蛇口から入れる際に手前に表示されているため、見にくいですね。反対側(注ぎ口側)の上の方が見やすいと思います。

引用:Amazon商品紹介ページレビュー欄より抜粋

この方が言う通り、内部の容量表示は持ち手側に記されていますので、持ち手を持った状態だと水の量が分かりにくいのは確かです。致命的な点ではありませんが、気になる方は気になるかもしれません。

内側の容量表示

私は、水を入れるときは内部の容量表示を見ないので特に不都合には感じませんでした。適当に水を入れて、多過ぎたらちょっとずつ捨てるくらいです。もし適格にお湯の量を定めたいという場合は水を計量カップで測ってから入れるので、私のような使い方をする方であれば特に問題ないかと思います。

 

持ち手の角度が私の手には少し馴染めない形状ですが、これも馴れれば気にならなくなると思います。

引用:Amazon商品紹介ページレビュー欄より抜粋

この方も持ち手について私と同じような感想を持っているようです。形状と角度が独特なので、最初のうちは特に馴染めないかと思います。何度も使用しているうちに徐々に気にならなくなってきた点でも同じですね。

持ち手形状については少し慣れないと言いつつも、この方は総合的にとても満足されているようです。

 

水の量が少ないと、設定温度に達しポットが止まったあとも数度昇温します。加温速度が湯量(=昇温速度)に依らず一定だからかと思います。
類似のティファール製のものに比べ、かなり重いと感じます。

引用:Amazon商品紹介ページレビュー欄より抜粋

これについては私も確認不足で、この方のコメントを見て知りました。取扱説明書を見てみると、最低水量が300mLと記載されていました。おそらく、水量が少なすぎると、加温する際に誤差が生じてしまい、設定温度とズレが出てきてしまうということだと思われます。

水道水を入れる方がほとんどだと思いますので、コーヒー1杯しか淹れないのであったとしても、ケチらずに300mL以上は入れた方が良さそうですね。

また、重さについてもやはり違和感を覚えた方が他にもいらっしゃるようです。この方はティファールと比較していますが、ティファールはボディがプラスチックなので軽量ですから、どうしても差があるのかなと思います。ただし、おそらく保温性を考えると、ステンレス製のアイリスオーヤマのドリップケトルに軍配が上がるかと思います

 

お湯の沸騰が早くて満足しています。ポットの大きさが手頃で扱いやすいですデザインがおしゃれです

引用:アイリスプラザ商品紹介ページ口コミ欄より抜粋

お湯が沸くスピードについては言及してませんでした。お湯を沸かすスピードは結構速いと思います。当然ですが設定温度や環境温度によっても速さは変わってきますので一概に比較はできません。

沸騰の速さ

しかし、設定温度と温度センサーがある為、沸騰前の温度と最終的な温度が的確に定まるので、無駄に時間を費やさないことは間違いありません

そういった意味でも過剰な電気を使わずに沸騰させることができるので、多少なりとも電気代の節約になります。

 

気になったのは梱包について。商品の箱のままの発送については何の問題もありませんが、せめて開封部分はテープなどで「封」をしていただきたかったです。あの梱包だと、いつでも、誰でも開封できてしまう。そこが気になり★はマイナス1としました。

引用:アイリスプラザ商品紹介ページ口コミ欄より抜粋

梱包状態については私も少しだけ気になっていました。商品の箱がそのまま送られてきましたので、中身が何なのかは当然すぐわかる状態ですし、開封部分は開けようと思えば簡単に開きそうな状態でした。別に何か問題があるかと言われたら特にないのですが、細かい気づかいがあれば嬉しかったなと思います。

ケトルの箱

アイリスオーヤマの製品だけでないかとは思いますが、梱包状態って意外と気になりますよね。もし人への贈り物だった場合、商品の箱のままだと箱に傷がついてくる可能性も高いですからね。

 

以上、口コミを紹介させて頂きました。Amazon様とアイリスプラザ様、ありがとうございました。

 

 

こんな人におすすめ!

コーヒーのドリップ

個人的な感想と他の方の口コミを紹介してきましたが、これらを踏まえた上でどういった方におすすめなのかをまとめます。逆に、こういったところが気になるという方は購入を控えるべきということでまとめます。

 

 こういう人におすすめ!
  • コーヒーや日本茶を頻繁に飲む人
  • デザインも機能性もこだわる人
  • 長く使用していきたい人
  • コスパ重視の一人暮らし

 

ざっとこんな方にはこのドリップケトルをおすすめします。もちろんこれだけではありませんが、湯温調整・デザイン・コスパの三拍子を重視したい方であれば満足のいく商品なのかなと思います。

 

逆に、こんな方にはもしかしたら他にもっと良いケトルがあるかもしれません。

  • デザインはこだわらない
  • 機能性だけを重視する
  • カップラーメンくらいしか使わない

あくまで個人的な感想と考えですので、参考までにお考え下さい。

 

 

ドリップケトルの感想・レビューまとめ

 

最後にまとめます。

私が使用してみた総合的な評価は、【かなり満足です。

あくまでコストパフォーマンスが前提としての評価となりますが、この1万円以下という値段でこのデザインで温度調節機能まで付いているのであれば文句ありません。

まだ使用し始めたばかりなので、経年劣化や故障など今後どうなっていくかは分かりませんが大切に使用していきたいと思います。


 

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家電・機器メーカーに勤務する開発エンジニアです。家電について役立つ情報を発信します。趣味として服・デザイン・旅行などバラエティ豊富に参入しています。学生時代から一人暮らしのため、一人暮らし向けの家電や生活改善家電、生産性向上製品の発掘を生甲斐としております。

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